ペディキュア

今年もペディキュアの季節になりました。

2009こちらは、今年初のペディキュアです。

少しラメが入っている濃いピンクに、さらにラメを足してみました。

この足したラメは3年くらい前に買ったもので、ずっと使ってなかったんです。
でも、今回使って、「なかなかいいじゃん」と自画自賛してしまいました。
今年は、このラメをふんだんに使おうと思います。

そして、同じ時に手の爪も切ったんですが…。

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なぜか、右手の中指だけ切り忘れてしまいました。
指がささくれだらけで恥ずかしいです。

こういうことが多々ある、私たち夫婦です。

さて、ここで、お知らせです。

ちょっと早いのですが、明日から主人の夏休みになります。
今年も、近場でちょこちょことお出かけする予定です。
なので、ブログをお休みします。
再開は、21日を予定しています。

よろしくお願いします。

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6月のお菓子

6月のお菓子は、手抜きお菓子です。

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『レアチーズケーキ』です。

どこが手抜きかと言うと、「レアチーズケーキの素」で作りました。

下に敷いてあるビスケットもセットで入っていたものです。

作り方に書いてあったものよりもちょっと大きめの型で作ってしまったので、全体的に薄いケーキになってしまいました。

味は、もちろん美味しかったです。

電子レンジを使ったお菓子を作りたくないので、今月も手抜きお菓子になりそうです。

そろそろ電子レンジを新しいものにしたいです。

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七夕ですね。

ということで、私も今日は七夕ネタです。

先週、妹家族&両親の家に遊びに行ったら、七夕飾りが飾ってありました。

短冊も何枚か飾ってありました。

私:「姪っ子は何をお願い事したの?」

妹:「ばぁ(私たちの母)に『おむつが外れますように』って言われて、書いてたよ(字はまだまだ書けてないんですけど…)」

私:「ふ~ん」

妹:「ばぁも娘(姪っ子)に言われて書いてたよ」

私:「なんて?」

妹:「『静かに』って」

2人で大笑いしてしまいました。

母は孫に「うるさい」と思われていたなんて…。

でも、その通りなんです。
母は、とても賑やかな人なのです。
そのDNAを受け継いだ私もまた、賑やかな人間です。

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しおん日記38

しおんは元気に過ごしてます。
暑さにちょっとやられ気味ですが…。

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最近、ソファーにのぼった後、この表情をよくします。
小首を傾げて、哀愁漂ってます。
何か、難しいことでも考えているんでしょうか?
「これからのうさぎ界は…」なんて、考えてないですよね…。

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こちらは、しおんのお気に入りの場所の1つ「私の足の傍」です。
この場所で撫でられるのが大好きなしおんです。
ケージの外に出ると、必ずこの場所に来ます。
「この場所、落ち着きます~」

Photo_3うんちがいっぱい転がってて恥ずかしいのですが、左足がセクシーな感じでしょ?
左足で耳掃除をした後だと思います。
太もものあたりがもっちりしていて、可愛いです。
「ママ、セクハラですよ」

Photo_4こちらは、おなじみの耳洗い中のしおんです。
でも、今回は、ちょっとクネクネしてます。
まるで、主人におやつをねだる私を見ているよう…。
しおんさん、ケージの中から私たちを観察しているのね。
「おねだりするママの真似~」

雨の日が多いこの時期、気温はそれほどでもないのですが湿度が上がってしまいます。
しおんは、全身で息をして「クーラーを…。クーラーを点けてください」と、毎日訴えてきます。

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ハゲタカ

先月、観に行きました。

2007年にNHKで放送されたドラマの続編の映画です。
ドラマは、主人が好きで観ていました。

映画もドラマの世界観が崩されてなくて、「ハゲタカ」ワールド全開でした。
経済のことは全く分からない私が観ても、充分理解できたし、面白かったです。

内容は、日本を代表する大手自動車メーカー「アカマ自動車」は、謎の中国系巨大ファンドによる買収による危機に直面する。
「アカマ自動車」の役員には、企業再生家の芝野(柴田恭平さん)がいた。
芝野は、かつて「ハゲタカ」と呼ばれた鷲津(大森南朋さん)に助けを求める。
引き受けた鷲津の前に立ちはだかったのは、劉一華(玉山鉄二さん)。
鷲津は、ホワイトナイトとして「アカマ自動車」を救うことができるのか…。

現代の経済・企業・雇用など、しっかり反映されててリアル感がありました。
ラストはちょっと「それはあまりにも気の毒…」でした。
それから、劉の素性はあまりにも切なかったです。

そして、何と言ってもキャストが渋い!
みなさん雰囲気があって、役に入り込んでいて、素敵でした。

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今日は、8月に第2子の出産を控えている妹の家(両親も一緒に住んでいる)に遊びに行ってきました。

今月中旬から産休に入っていて、久しぶりにのんびりおしゃべりできました。

妹の旦那さんもお休みを取っていて、お家に行ったら居たのでびっくりでしたけど…。

姪っ子は、妹が産休に入って嬉しいらしく、テンション高めでした。
今は、おむつを外す練習中です。
なかなかうまくいかないみたいで、大変そうでした。
そして、姪っ子の中でのブームは、「ママ」「パパ」を「お母さん」「お父さん」や「ママさま」「パパさま」と言うことです。
今日は、私に何度も「みゅぅちゃん」「みゅぅちゃん」と声をかけてくれました。
背も大きくなって、2歳9ヶ月なんですが洋服は110cmを着ています。
私の友達に話すと、かなりびっくりされます。

お昼は、妹と私で作った『ニョッキ』でした。
ジャガイモが沢山あったので、本を見ながら作りました。
ソースは手抜きで、レトルトのパスタソースを利用しました。
お味は、まあまあ…でした。

来月は、主人も一緒にお邪魔する予定なので、楽しみです。
姪っ子は私の主人が大好きなのです。

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シュシュ3

まだまだ作ってます。

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こちらは、大人用に…と思い、作りました。

右下の黒いシュシュは、妹へのプレゼントです。
分かりづらいですが、黒の無地ではなくちょっと模様が入ってます。

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2枚目。
下の大きいシュシュは大人用として使ってもらいたくて、布に大きなレースを付けました。

上の青のシュシュは、外側にレースの飾りを付けました。

右の2点は、小さいサイズで、子供にペアで使ってもらえるように作りました。

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こちらは、大人用に黒のシュシュを…とリクエストされて作ったものです。

今までのシュシュとはちょっと形が違っていて、布の真ん中にゴムが入っていてひらひらしています。

下のシュシュには、パールのビーズを所々付けました。
細かい作業が苦手な私なので、付けている間に飽きてしまいました。

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こちらも、上の2つはひらひらにしました。

そして、下の2つは子供用に作りました。

まだまだ沢山作っているんですが、今回、本当に勉強になりました。
シュシュは、子供にも大人にも着けられるものなので、プレゼントすると喜んでくれます。
でも、当たり前ですが好みがバラバラで、「しっかりした太いゴムで作ったものがいい」と言う友達もいれば、「細いゴムで作ったものがいい」と言う友達もいて…。
また、「明るい色の柄物がいい」と言う友達もいれば、「派手な柄物はあまり好きじゃない」と言う友達もいて…。
難しいな~と思いました。
…頑張ろう!

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読書日記35

『ジーン・ワルツ』   著:海堂 尊       新潮社

この本も、友達から借りたものです。

今回は、産婦人科医のお話です。

主人公は、栄華大学産婦人科医:曽根崎理恵。
顕微鏡下人工授精(顕微授精のこと。本の中では、「人工授精」と書かれることが多くて、混乱することがありました)のエキスパート。
彼女は、週に1度非常勤医として「マリアクリニック」で診察をしている。

「マリアクリニック」は、院長の三枝茉莉亜が末期の肺癌を患っている。
また、同じく産婦人科医の息子:久広が、ある妊婦さんの処置を誤ったとして逮捕拘置されている。

そんな「マリアクリニック」で理恵は、5人の妊婦を診ている。

1人目は、自然妊娠で第2子妊娠中の34歳の女性。
「マリアクリニック」での出産は2度目。
第1子は、出生直後は新生児仮死状態だったが、元気に育っている。

2人目は、キャリアウーマンの28歳の女性。
自然妊娠の第1子の妊娠だが予想外の出来事で、今後海外出張を控えており、悩んでいる。

3人目は、もうすぐ20歳の女性。
自然妊娠だが未婚で、男性は逃げてしまった。
堕胎を考えている。

4人目は、不妊治療歴5年の39歳の女性。
顕微授精で妊娠。
過去3度着床歴があるが、ことごとく2ヶ月以内に流産していて、今回がラストチャンスと思って見事着床した。

5人目は、顕微授精で双子を妊娠した55歳の女性。

この5人の妊婦の妊娠&出産は、果たしてうまくいくのか…。

また、理恵に「代理母出産に手を染めている」という疑惑がかかる。
本当に理恵は「代理母出産」をさせたのか…。

現代の産婦人科の問題がリアルに描かれているので、とても面白かったです。
医師不足、不妊治療、出産のリスク…。
出産シーンも緊迫感&感動もあり、思わず泣いてしまいました。

この本を読んで、ちょっと年齢的に焦りを感じました。
もっと不妊治療を頑張らないといけないんじゃないか…と。
と言いつつも、まだ動いてない私です。

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???

主人の行動で、私には理解できない事が時々あります。

先日も、びっくりしたことがあったので書きます。

主人は仕事用のバッグに、私が作った「キーホルダー」と相田みつをさんのキーホルダーをつけてます。

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先日、バッグを見たら、写真のようにキーホルダー達がバッグの中に入ってしまっていたんです。

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遠目からみると、こんな感じです。

私は、「バッグを持っているときにキーホルダーが中に入ってしまったんだな」と思って、主人の目の前でキーホルダーを外側に出したんです。

そしたら、主人が「なんで出すの?」と言ってきたんです。

私:「中に入っちゃってたから…」

主人:「わざとだよ。傷つかないようにね」

私:「???」

確かに、私が作ったキーホルダーはほとんど傷もなく綺麗な状態でした。

でも、キーホルダーって基本的に誰かに見てもらってこそって感じですよね…。

私:「それじゃ、キーホルダーをつけている意味がないんじゃない?」

主人:「なんで?傷つかなくていいじゃん」

私:「そうだけど…。じゃあ、家で飾っておけば?」

主人:「いや、持ち歩きたいんだ」

私:「じゃあ、小物入れに入れて持ち歩けば?」

主人:「それじゃ、ダメ。キーホルダーとして持ち歩きたいんだ。で、傷つけたくないんだ」

私:「???(あなたの中のキーホルダーってどんななの…?)」

いまだにこの件は私の中で「???」ですけど、主人が主人の考えでやっていることなので、そっとしておこうと思います。

ただ、私の中の「主人の面白ネタ」入りですけどね。

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しおん日記37

みなさま、やさしいコメントありがとうございました。

おかげさまで、しおんはすっかり元通りのやんちゃ坊主に復活いたしました。

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「おかげさまで、僕、元気になりました」

ペレットもお水も、ちゃんと摂れてます。

そして、牧草もモシャモシャ食べるようになりました。
私も主人も、牧草への食いつきにちょっと引いちゃうくらいです。

でも、今後は、不正咬合の予防に牧草をいっぱい食べてもらわないと…です。

ご心配おかけしました。

これからも、『しおん日記』にお付き合いください。

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