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今日は、8月に第2子の出産を控えている妹の家(両親も一緒に住んでいる)に遊びに行ってきました。

今月中旬から産休に入っていて、久しぶりにのんびりおしゃべりできました。

妹の旦那さんもお休みを取っていて、お家に行ったら居たのでびっくりでしたけど…。

姪っ子は、妹が産休に入って嬉しいらしく、テンション高めでした。
今は、おむつを外す練習中です。
なかなかうまくいかないみたいで、大変そうでした。
そして、姪っ子の中でのブームは、「ママ」「パパ」を「お母さん」「お父さん」や「ママさま」「パパさま」と言うことです。
今日は、私に何度も「みゅぅちゃん」「みゅぅちゃん」と声をかけてくれました。
背も大きくなって、2歳9ヶ月なんですが洋服は110cmを着ています。
私の友達に話すと、かなりびっくりされます。

お昼は、妹と私で作った『ニョッキ』でした。
ジャガイモが沢山あったので、本を見ながら作りました。
ソースは手抜きで、レトルトのパスタソースを利用しました。
お味は、まあまあ…でした。

来月は、主人も一緒にお邪魔する予定なので、楽しみです。
姪っ子は私の主人が大好きなのです。

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シュシュ3

まだまだ作ってます。

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こちらは、大人用に…と思い、作りました。

右下の黒いシュシュは、妹へのプレゼントです。
分かりづらいですが、黒の無地ではなくちょっと模様が入ってます。

Photo_2

2枚目。
下の大きいシュシュは大人用として使ってもらいたくて、布に大きなレースを付けました。

上の青のシュシュは、外側にレースの飾りを付けました。

右の2点は、小さいサイズで、子供にペアで使ってもらえるように作りました。

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こちらは、大人用に黒のシュシュを…とリクエストされて作ったものです。

今までのシュシュとはちょっと形が違っていて、布の真ん中にゴムが入っていてひらひらしています。

下のシュシュには、パールのビーズを所々付けました。
細かい作業が苦手な私なので、付けている間に飽きてしまいました。

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こちらも、上の2つはひらひらにしました。

そして、下の2つは子供用に作りました。

まだまだ沢山作っているんですが、今回、本当に勉強になりました。
シュシュは、子供にも大人にも着けられるものなので、プレゼントすると喜んでくれます。
でも、当たり前ですが好みがバラバラで、「しっかりした太いゴムで作ったものがいい」と言う友達もいれば、「細いゴムで作ったものがいい」と言う友達もいて…。
また、「明るい色の柄物がいい」と言う友達もいれば、「派手な柄物はあまり好きじゃない」と言う友達もいて…。
難しいな~と思いました。
…頑張ろう!

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読書日記35

『ジーン・ワルツ』   著:海堂 尊       新潮社

この本も、友達から借りたものです。

今回は、産婦人科医のお話です。

主人公は、栄華大学産婦人科医:曽根崎理恵。
顕微鏡下人工授精(顕微授精のこと。本の中では、「人工授精」と書かれることが多くて、混乱することがありました)のエキスパート。
彼女は、週に1度非常勤医として「マリアクリニック」で診察をしている。

「マリアクリニック」は、院長の三枝茉莉亜が末期の肺癌を患っている。
また、同じく産婦人科医の息子:久広が、ある妊婦さんの処置を誤ったとして逮捕拘置されている。

そんな「マリアクリニック」で理恵は、5人の妊婦を診ている。

1人目は、自然妊娠で第2子妊娠中の34歳の女性。
「マリアクリニック」での出産は2度目。
第1子は、出生直後は新生児仮死状態だったが、元気に育っている。

2人目は、キャリアウーマンの28歳の女性。
自然妊娠の第1子の妊娠だが予想外の出来事で、今後海外出張を控えており、悩んでいる。

3人目は、もうすぐ20歳の女性。
自然妊娠だが未婚で、男性は逃げてしまった。
堕胎を考えている。

4人目は、不妊治療歴5年の39歳の女性。
顕微授精で妊娠。
過去3度着床歴があるが、ことごとく2ヶ月以内に流産していて、今回がラストチャンスと思って見事着床した。

5人目は、顕微授精で双子を妊娠した55歳の女性。

この5人の妊婦の妊娠&出産は、果たしてうまくいくのか…。

また、理恵に「代理母出産に手を染めている」という疑惑がかかる。
本当に理恵は「代理母出産」をさせたのか…。

現代の産婦人科の問題がリアルに描かれているので、とても面白かったです。
医師不足、不妊治療、出産のリスク…。
出産シーンも緊迫感&感動もあり、思わず泣いてしまいました。

この本を読んで、ちょっと年齢的に焦りを感じました。
もっと不妊治療を頑張らないといけないんじゃないか…と。
と言いつつも、まだ動いてない私です。

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???

主人の行動で、私には理解できない事が時々あります。

先日も、びっくりしたことがあったので書きます。

主人は仕事用のバッグに、私が作った「キーホルダー」と相田みつをさんのキーホルダーをつけてます。

Photo

先日、バッグを見たら、写真のようにキーホルダー達がバッグの中に入ってしまっていたんです。

Photo_2

遠目からみると、こんな感じです。

私は、「バッグを持っているときにキーホルダーが中に入ってしまったんだな」と思って、主人の目の前でキーホルダーを外側に出したんです。

そしたら、主人が「なんで出すの?」と言ってきたんです。

私:「中に入っちゃってたから…」

主人:「わざとだよ。傷つかないようにね」

私:「???」

確かに、私が作ったキーホルダーはほとんど傷もなく綺麗な状態でした。

でも、キーホルダーって基本的に誰かに見てもらってこそって感じですよね…。

私:「それじゃ、キーホルダーをつけている意味がないんじゃない?」

主人:「なんで?傷つかなくていいじゃん」

私:「そうだけど…。じゃあ、家で飾っておけば?」

主人:「いや、持ち歩きたいんだ」

私:「じゃあ、小物入れに入れて持ち歩けば?」

主人:「それじゃ、ダメ。キーホルダーとして持ち歩きたいんだ。で、傷つけたくないんだ」

私:「???(あなたの中のキーホルダーってどんななの…?)」

いまだにこの件は私の中で「???」ですけど、主人が主人の考えでやっていることなので、そっとしておこうと思います。

ただ、私の中の「主人の面白ネタ」入りですけどね。

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しおん日記37

みなさま、やさしいコメントありがとうございました。

おかげさまで、しおんはすっかり元通りのやんちゃ坊主に復活いたしました。

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「おかげさまで、僕、元気になりました」

ペレットもお水も、ちゃんと摂れてます。

そして、牧草もモシャモシャ食べるようになりました。
私も主人も、牧草への食いつきにちょっと引いちゃうくらいです。

でも、今後は、不正咬合の予防に牧草をいっぱい食べてもらわないと…です。

ご心配おかけしました。

これからも、『しおん日記』にお付き合いください。

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しおん日記36

昨日は、しおんにとってとても大変な1日でした。

先月、健診で不正咬合が見つかり、月1度の検診に昨日行きました。

そしたら、指摘されていた右の下の臼歯が先月よりも伸びていて、上の歯茎に当たってしまっていました。
当たっている歯茎は、丸く凹んでいました。

食事は、ペレットは間食していたんですが、牧草はほとんど食べてませんでした。
きっと、不正咬合で食べづらかったんだと思います。

不正咬合は、自然には治らないので、削ってもらうことにしました。

しおんの場合、臼歯だったので全身麻酔下で行うことになりました。
11時に病院に行き、17時までしおんは病院で預かってもらうことになりました。
先生の説明も、全身麻酔の危険性がほとんどで、怖くなってしまいました。

でも、「このままにしていても悪化するだけだし、しおんにとってもここで頑張ることのほうが良いので、覚悟を決めないと!」と心を鬼にして、「しおん、頑張ってね」と声をかけ帰宅しました。
本当のことを話すと、病院を出た後、駐車場で仕事中の主人に電話をし泣いてしまいました。

しおんのいない家は、すごく寂しいものでした。
そして、事あるごとにしおんのケージを無意識に見てしまうんです。
「私って1日に何度もしおんのこと見てたんだな」って思い、改めてしおんの存在の大きさを知りました。

17時、病院にお迎えに行きました。
しおんは、元気でした。
診察台の上では、台から落ちないようにタオルの上から押さえつけられているので、大人しくしていました。
でも、キャリーに移す時にちょっと床に置いてもらったら、自分でトコトコと歩きました。
それを見て、「良かった~」と安心しました。

帰宅してからのしおんは、トイレの上でウトウトしていました。
帰宅してから3時間以上経っても、食事も水分も摂らないので病院に問い合わせてみました。
「全身麻酔+鎮痛剤+鎮静剤を使っているので、一晩はぼーっとしているかもしれない。
いつでも食事と水分を摂れるようにセットしておいて、明日の朝まで様子を見てよい」
と言われ、とりあえず一安心。
心配なので、私はしおんのケージがあるリビングで寝ることにしました。

寝る前に、ペレットを2粒程度、水分もほんの少しですが、摂取しました。
夜間は、2時間毎にしおんの様子を見ましたが、ロフトに乗る元気も出てきて、夜間はしおんの動いた音で何度も目が覚めました。

今日は、少しずつですがペレットも水分も摂れてます。
まだまだ、いつもの量と比べると少ないですが…。

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「ぼく、まだ本調子ではないです…」

早く元気になってね、しおん
また追いかけっこしようね。

再発防止のため牧草を多く食べてもらえるよう、頑張ります。

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日曜日

東京に行ってきました。

まず、上野で降りて『アメ横』を通り御徒町駅までぶらっと歩きました。
それから、御徒町駅から電車に乗り、1つとなりの秋葉原に行きました。

秋葉原では、『ヨドバシAkiba』に行きました。
正面玄関前の広場では、TBSラジオの公開生放送が行われていて、ペナルティの2人とTBSアナウンサーの竹内香苗さんを観てきました。

ちょうどお昼頃に着いたので、8階のレストラン街の『ペッパーランチ』「ビーフペッパーライス」を食べました。

その後、ヨドバシカメラ内をぶらぶらしました。
やっぱりお値段が安いですね。

そして、この日のメインイベントに向かいました。

それは、『ブルークローバー・キャンペーン 2009』です。

『ブルークローバー・キャンペーン』とは、『前立腺がん』の「早期発見・適切治療の大切さ」を伝える活動です。
『丸ビル』の1階の「マルキューブ」で行われました。

お目当ては、主人が大ファンの中西保志さん
みなさん、ご存知ですか?
代表曲は、『最後の雨』です。
中西さんの歌声を初めて生で聴きましたが、素晴らしかったです。
『最後の雨』を含み、4曲を歌ってくれました。

そして、中西さんと共にイベントに参加していたのが、JAYWALKさんでした。
こちらも、初めて生で聴きましたが、すごいですね。
大人の渋さ満載でした。
『何も言えなくて…夏』を含み5曲(たぶん…)を、アコースティックバージョンで歌ってくれました。

イベントが始まる1時間前から並び、イベント中も立っていたので、合計3時間立ちっぱなしになってしまい、足が痛かったです。
帰りの新幹線でやっと座ることができ少しは楽になりましたが、その日の夜は足がだるくて眠りが浅かったです。
やっぱり、ゆっくり座って観れるコンサートがいいですね。

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土曜日

主人が「海が見たい」と言い出したので、茨城県大洗に行ってきました。

まず、『RESORT OUTRETS OARAI』に行きました。

ここは、規模が結構小さいので、のんびりそれぞれのお店を観て回ってもあまり疲れまず、私たち向きのアウトレットでした。

お昼は、アウトレットの中の「お魚天国」で、主人も私も上海鮮丼1480円を食べました。

買い物は、主人がシャツを1枚購入しただけでした。

アウトレットの後は、大洗海岸で海を見ながらおしゃべりをしました。

海風がとても気持ち良かったです。

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読書日記34

『MOMENT』    著:本多 孝好       集英社文庫

病院が舞台のお話です。

その病院には、「死を間近にした患者の願い事をかなえてくれる人がいる」という噂があった。

ある末期患者さんの願いを叶えたことから、掃除夫としてバイトしている主人公:神田の元には患者からの最期の願いが寄せられるようになる。

その願いを神田は一生懸命叶えようとするのですが、願いには「裏」があって…。

そして、本当の噂では、願いを叶えてくれるのは「黒衣の男」
掃除夫に変わったのは、神田が来てから。
黒衣の男が叶えていた願いとは…。

一筋縄ではいかないストーリーで、とても惹き込まれました。
推理小説に近いかもしれません。
ドキドキ感もありました。

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うさぎグッズ

またまた、可愛いうさぎグッズに出会ったので、紹介します。

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鳥を手に持ったうさぎさんです。

行きつけの花屋さんで見つけたのですが、後ろ足がお調子者って感じで、しおんに似てるな~と思い、購入しました。

花壇や鉢植えなどに飾るものなんでしょうが、うちではうさぎグッズ置き場にいます。

Photo_2

こちらも、同じ花屋さんで見つけたものです。

大の字に寝転んでお昼寝中のうささんです。
鼻に蝶が止まってます。
そして、胸には本が…。

本を読んでてウトウトしちゃうなんて、まるで私みたい!と思い、購入しました。

これは、苔などの緑の上に置いたりして楽しむみたいです。
もちろん、うちではうさグッズの仲間入りですけど。

先日、玄関に置いてあったウェルカムうさぎがなぜか倒れて、ちょっと壊れてしまいました。
接着剤で直さないと…です。

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4月のお菓子

6月ですが、4月に作ったお菓子を紹介します。

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こちら、一応、『シュークリーム』です…。

Photo_2

全く膨らまず、カチコチのシュー生地になってしまいました。

主人の感想は、「シュークリームと言うより、ビスケットにカスタードクリームを挟みましたって感じだね」でした。

確かに、その通り…。

やっぱり電子レンジを買い替えないと駄目なのかな~。
と、電子レンジのせいになっています…。

でも、10年以上使っているんだから、そろそろ買い替え時ですよね。
消費電力のこともありますし。

という訳で、夏のボーナスで購入することになりました。

どれがいいか、考慮しなくっちゃ。

P.S  5月は電子レンジの件もあり、やる気が出ず、お菓子作りは自主的にお休みしました。

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しおん日記35

しおんが1歳になり、体もパーツの成長も落ち着いたので、ケージをいろいろいじってみました。

Photo_2

去年の秋、床材をすのこに変えてみました。

寒い冬を迎えるので、少しでも温かく…そして、しおんの足の裏にも優しいですし。

ただ、盲腸便で汚れてしまうので、長く使えないのが難点です。

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そんな訳で、今年に入ってから、樹脂製の床材に変えました。

これは、とても使い易かったです。
盲腸便が付いても簡単に落とせますし、柔らかいのでしおんの足にも優しいです。

ただ、冬は良いですが、夏は金網の方が涼しいかもしれません。

それから、今年の春先にいつもお世話になっているラブリーラビット宇都宮の店長さんにトンネルを付けることを勧められ購入しました。

Photo_6早速取り付けてみたのですが、しおんはなかなか通ってくれませんでした。
それどころか、トンネルに入る前のコーナーステージにも乗りません。
この写真は、取り付けてから3日後にやっと乗ってくれ、撮れた写真です。

Photo_7

これも、同じ時に撮った写真です。
狭いケージではトンネルは行き止まりになってしまって、方向転換が難しいらしく、お気に召さなかったようです。
「行き止まりですか?つまらないです」

なので、今年の3月、しおんは豪邸に引越しました。

Photo_5こちらです。

サイズは、横75cm×奥行き54cm×高さ65cmです。
ロフトが付いてます。

Photo_4しおんもとても気に入ってくれました。

ロフトもトンネルもよく通るようになりました。

ただ、ロフトから飛び降りた時に足を痛めないようにと置いたウッドフロアーには、なぜかおしっこをしてしまいました。
なので、このウッドフロアーも使ってません。

しおんのためにいろいろ購入してますが、しおんはシンプルなのが好きなようで、無駄遣いになっている気がします…。

ちなみに、新しいケージは25000円しました。
うちの坊ちゃん、すごいでしょ?

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シュシュ2

相変わらず、シュシュ作りを楽しんでます。

Photo

左上のものは、小さいサイズです。

右上のものは、シンプルに作りました。

下のものは、片面にだけリボンを付けました。

Photo_2こちらは、外側にポイントを付けてみました。

左のものには、ヘンプで編んだものを付けてみました。
編み方は、適当です。

右のものには、既製品のボンボン付きのリボンを付けました。

Photo_3

こちらも、下の2つは、適当にヘンプで編んだものを外側に付けてみました。

左上のものには、ライトグリーンの小さなお花を付けてみました。
これは、既製品です。
それから、レースのリボンを縦に付けてみました。

右上のものにも、レースのリボンを縦に付けました。

Photo_4こちらは、黒(見えづらいですが、水玉模様です)とオレンジのものはシンプルにしました。
黒のものは、教師をしている妹にプレゼントしました。
「黒でシンプルなもの」というリクエストでした。

オレンジものもは、小さいサイズです。

緑の花柄のものは、花のリボンを縦に付けて作りました。

まだまだ作っていますので、また紹介します。

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読書日記33

『ブラックぺアン 1988』    著:海堂 尊       講談社

またまた海堂さんの作品です。
友達に貸してもらいました。

舞台は1988年。
『チーム・バチスタの栄光』『ナイチンゲールの沈黙』『ジェネラル・ルージュの凱旋』でおなじみの東城大学医学部付属病院です。

新人医師:世良が飛び込んだのは、東城大学医学部総合外科学教室。
ここの教授は、佐伯清剛。
“神の手”と呼ばれる日本を代表する外科医だ。
また、“手術室の悪魔”と呼ばれる10年目の渡海という男もいた。
そこに、帝華大学第一外科教室から高階(たかしな)が講師として着任する。

高階は、外科手術を容易にして世の中に広げていくことを考えている。
逆に、渡海は、外科医は自分の技術の高みを目指すことを総てと考える。

佐伯教授と渡海医師の間にも、20年前のある出来事をきっかけに因縁があった。
それが、題の『ブラックペアン』に関わってきます。

この本も、とても面白かったです。
主人には、突っ込みたくなることろもあるみたいですが、私はとても楽しめました。
渡海先生もいい味出してました。

この本での高階講師とは、『チーム・バチスタ』シリーズの高階病院長です。
そして、田口先生・速水先生・島津先生も医学部4年生として登場します。
3人とももうすでに片鱗を覗かせてました。
それから、看護師の藤原さん・猫田さん・花房さんも登場します。
この点も心惹かれる本となってます。

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お友達

ご主人の転勤で4月からタイに住んでいる友達が、一時帰国したので遊んでもらいました。

Photo

こちらはお土産のコースターです。

タイでの生活ぶりも教えてくれました。

日本ほど治安が良くないので1人で出歩くことはなく、買い物は週1回、ご主人の会社が用意してくれるハイヤーで行くらしいです。

日本の食材も手に入るみたいですが、日本で買うよりも3倍の値段がするそうです。

そして、今は雨期に入って、毎日のようにスコールがあり、大きな道でも膝くらいまの浸水は当たり前だそうです。

そして、子供は1歳くらいから幼稚園(保育所)に入れるのが普通だそうです。

こうやって他の国の様子を聞くと、可能ならば海外生活もしてみたいですね。
主人にも彼女の話を話したら、すごく羨ましがってました。

うちにはチャンスが来るかな~。
来ないかな~。

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